米空軍はRaytheonとの核指揮統制(NC3)向け保護衛星通信端末(AEHF)の製造・維持に関する契約上限を20億ドル増額し、総額約30億ドル規模としました。
米空軍がRaytheonへのAEHF端末契約上限を20億ドル増額しました。2021年契約の当初上限960百万ドルに追加で、5年で総額は約30億ドルに達する見込みぽい。 契約は核指揮統制(NC3)向けの保護衛星通信端末(FAB-TやSMART-Tなど)の製造・維持を支援します。
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