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韓国次世代打ち上げロケット開発会議

韓国航空宇宙研究院で次世代打ち上げロケットの概念設計完了を検討。2032 年までに月着陸船の自力打ち上げや再使用技術確保を目指す。

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韓国航空宇宙研究院(KARI)で 3/19、次世代打ち上げロケットの「delta-SDR」会議が開かれたっぽい。2032 年までに約 2 兆 2,921 億ウォンをかけ、ヌリ号より性能向上した国家主力ロケットを開発する計画っぽい。 月着陸船の自力打ち上げや再使用技術確保が目標っぽい。宇宙航空庁やハンファエアロスペースら専門家約 100 名が参加し、概念設計を完了させて予備設計段階への進捗を検討したっぽい。 画像には会議様子と集合写真が写っているっぽい。