JAXAやESAがISSから撮影した雷、流れ星、南極光の映像や記事を公開し、宇宙から見る地球大気の光景が話題になっています。油井亀美也宇宙飛行士の長期滞在ミッションと連動した情報発信も続いています。
欧州宇宙機関(ESA)の宇宙飛行士ソフィー・アデノーが国際宇宙ステーション(ISS)から、オーストラリア沖のインド洋上に広がる南極光(オーロラ・オーストラリス)を撮影した。 2026年5月7日、地上約431km上空から捉えた緑とピンクの光は、太陽風粒子が地球の磁場と大気に作用して生じる現象で、宇宙から見ると特に印象的ぽい。
宙亀通信 season2の第8回は、油井亀美也宇宙飛行士のISS長期滞在ミッション関連企画で、ISSから見た雲上の雷を紹介しています。 宇宙から捉えた雷の一瞬の輝きを動画で見られるほか、ミッション報告会の参加募集も案内しています。
JAXAの宙亀通信2 Vol.9では、油井亀美也宇宙飛行士のISS長期滞在ミッション関連として、国際宇宙ステーション (ISS) から見た流れ星の様子を紹介しています。 地上とは違う視点での一瞬の輝きを動画で楽しめる内容ぽいです。あわせて、5/19開催のミッション報告会の参加者募集も案内しています。
JAXAが「【宙亀通信2】Vol.9 ISSから流れ星を見ると...?」を公開しました。油井亀美也宇宙飛行士の長期滞在ミッション関連シリーズで、ISSからの流れ星を捉えた21秒の短尺映像です。 東京開催のミッション報告会(5/19)参加者募集中で、ISSからは地上と異なる視点で流れ星が見られるぽい。
・JAXAが「宙亀通信2 Vol.8『ISSから見た雷』」の短尺動画(0:31、公開日2026-05-15)を公開しました。 ・ISSから見た雲上の雷の一瞬の輝きを紹介しているぽいです。 ・油井亀美也飛行士のシリーズでコメントを募集しています。 ・ミッション報告会:東京5/19参加者募集中、全国は主催団体募集(締切5/15)。