5月18日の日没後、西の空で金星と細い三日月が接近して見える。月は新月から2.1日後で照度7%、金星の右約3度に位置し、見かけの近さは距離の錯覚によるものと説明されている。
5月18日の日没後、西の空で金星と細い三日月が接近して見えるぽい。月は新月から2.1日後で照度7%、金星の右約3度に位置する。 月の方が見かけの明るさは上だが、実際には金星は4等級、月は-7.1等級で、見かけの近さは距離の錯覚ぽい。
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