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米・中・豪などが月面天文台や月探査で国際協力

米国・香港主導の国際月面天文台装置ILO-Cが嫦娥7号で月南極へ向かう。米国、香港、中国の共同開発で、月面で1太陽日稼働し、3秒間隔で星空を撮影する計画だ。JAXA関連では、はやぶさ2#の小惑星トリフネフライバイに向けた配信や、MMXのフォボス探査紹介イベントも予定されており、月・火星圏での国際的な協力が進んでいる。

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米・香港主導チームが嫦娥7号で月へ向かいます

米国・香港主導の国際月面天文台装置ILO-Cが、嫦娥7号で月南極へ向かう。米国、香港、中国などの共同開発で、打ち上げ後は月面で1太陽日稼働予定。3秒間隔で星空を撮影し、米中初期の月面協力ミッションの一つぽい。

【#はや2SHARPライブ】はや2#の小惑星すれすれナイト!どうする!?この距離!【第6回】

JAXA相模原チャンネルの配信『#はや2SHARPライブ』第6回は、2026年7月5日予定の小惑星トリフネフライバイに向けて、はやぶさ2#関係者が最新情報を紹介する内容ぽいです。

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・イベント: JAXAアカデミー「火星の衛星フォボスを目指すMMX」2026年6月26日(金)19:00-20:30(Zoom) ・内容: MMXの概要とフォボス探査の舞台裏をJAXAとCNESの研究者が解説します ・対象・参加: 主に高校生〜大学2年生向け、どなたでも参加可能、無料、先着1000名 ・登壇者: 馬場満久(JAXA)、Dr. Simon Tardivel(CNES・英語講演) ・募集開始: 2026年6月4日予定ぽい、応募締切はセミナー終了まで