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米国のSpaceXがFalcon 9でStarlink 17-38を打ち上げ

8月8日16時35分UTC、米カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4EからFalcon 9(B1093-16)がStarlink衛星24機を打ち上げ、約1時間後に展開した。B1093は16回目の飛行後、ドローン船Of Course I Still Love Youに着陸。西海岸からの2026年50回目、年内の運用Starlink投入として71回目のミッションとなった。

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Starlink 412打ち上げ・F9着陸

8月8日16:35 UTC、カリフォルニア州ヴァンデンバーグ基地SLC-4Eから24機を軌道投入。 霧の中で打ち上げられ、1段目B1093は過去15回の飛行実績を経て、太平洋上のドローン船「Of Course I Still Love You」へ着陸しました。

SpaceX Starlink Group 17-38

- 2026年8月8日16:35 UTC(日本時間8月9日1:35)、Falcon 9 Block 5が打ち上げを実施 - 発射地点は米カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4E - 打ち上げ映像はThe Space Devsが再配信

SpaceX、スターリンク24基を打ち上げ

- ヴァンデンバーグ宇宙軍基地から打ち上げ、約61分後に衛星を低軌道へ展開 - 1段目のB1093は16回目の飛行後、無人船「もちろんいまも君を愛している(OCISLY)」へ着陸 - 2026年のファルコン9打ち上げは92回目、スターリンク運用投入は71回目

【G17-38】スペースXがスターリンク衛星24機を軌道投入 1段目は16回目の飛行

- 第1段ブースター「B1093」は16回目の飛行後、太平洋上の無人船「Of Course I Still Love You(OCISLY)」への着艦に成功。 - 2026年に西海岸から実施されたSpaceXの打ち上げは50回目、Starlink運用衛星の投入ミッションは年内71回目となりました。 - 衛星は打ち上げ後、条件が合えば「スターリンクトレイン」として見えることがあり、予報サイトで通過時刻や方角を確認できます。

SpaceX西海岸でスターリンク打上げ続く

- 24機のスターリンク衛星を搭載したファルコン9が打ち上げられ、約1時間後に展開を完了。 - 初段ブースターB1093は通算16回目の飛行後、無人船「Of Course I Still Love You」へ着陸。 - 今回は西海岸から今年50回目、2025年通算71回目の運用スターリンク打ち上げ。

関連するツイート

SpaceXのファルコン9(B1093-16)が、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4Eからスターリンク・グループ17-38の24基を打ち上げました。 機上映像はなく、配信では打ち上げ時のテレメトリや飛行経路のグラフィック、地球上空のSpaceXロゴが表示されました。

スペースXは日本時間8月9日、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地SLC-4Eからファルコン9(B1093-16)でスターリンク24機(Group 17-38)を打ち上げ、ブースターの着陸にも成功しました。 中継画面には飛行データと着陸船が映っていました。

SpaceXが、カリフォルニアからファルコン9でスターリンク衛星24基を打ち上げるミッションをライブ中継しました。

スターリンク衛星24基の展開が確認されました。

ファルコン9がカリフォルニアからスターリンク衛星24基を打ち上げました。