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中国LandSpaceが朱雀3号Y2の第1段着陸に成功

LandSpaceは液体酸素・液体メタンを使う部分再使用型の朱雀3号Y2で、2026年8月18日に中国・甘粛省の着陸場への第1段着陸を成功させた。Honghu-03を打ち上げた後、機体は再突入、減速、滑空、着陸燃焼を経て着地した。一方、着陸後に機体が横転し、火災で脚が損傷した可能性が報じられ、回収作業が進められている。

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ZhuQue-3’s landing legs

- LandSpaceの2機目の朱雀三号(ZQ-3 Y2)が、2026年8月18日に中国・甘粛省民勤県の着陸場で初の着陸に成功 - 朱雀三号は液体酸素・液体メタンを推進剤とする部分再使用型ロケット

中国企業のブースター回収は米国の脅威とITIF

- Landspaceは中国企業として初めて、ロケット第1段の着陸に成功し、再使用ロケット実現へ前進 - ITIFは、低コスト化による打ち上げ頻度の増加と衛星数の拡大を見込み、米議会に規制改革を促しています

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朱雀3号Y2の第1段ブースターは着陸後に横転したとされ、回収作業が進められています。 - 写真では機体が横倒しになり、複数のクレーンで吊り上げられている - 火災で脚が弱まり、1本を失った可能性があるぽい - 火災抑制が想定どおり進まず、画像の真偽を疑う声も出ています

朱雀3号Y2が酒泉からHonghu-03を打ち上げ、1段機体の回収にも成功。 - 打ち上げ時刻は8月18日23:35 UTC - 1段機体は再突入、減速、滑空、着陸燃焼などを経て滑らかに着地 - Honghu-03の太陽電池アレイ展開や、地上での衛星取り扱いの様子が示された