デルタ DM-19 (ソー・デルタ) は 1960 年代初頭に米国で 12 回の打ち上げに使われた初期の打ち上げシステム。第 1 段がソーミサイル、第 2 段がデルタで、そこからソー・デルタと呼ばれた。12 回の飛行で失敗は 1 回のみで、1960〜62 年に 11 機の衛星を軌道へ投入した。
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