鹿児島県の妙見神社にある巨岩の隙間が、北極星の方向を正確に指していることが確認され、話題となっています。
日置市の妙見神社で、落ちそうで落ちない巨岩のすき間が北極星の方向を指すことが氏子により確認されましたのです。ご祭神は天之御中主神で北極星と結びつきますのです。 写真で星の軌跡の中心に北極星が確認されましたのです。社は1280年創建で、別の割れ目は夏至・冬至の太陽も観測できるとされますぽい。意図的な配置か自然かは不明だが、多くに見てほしいと語られていますぽい。
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