東北大学は、人工衛星の修理や燃料補給などの軌道上サービス技術開発を推進するため、「スペースクロステック研究センター」を設置しました。
東北大学は、運用中の人工衛星の修理や燃料補給サービス技術の開発を目指す「スペースクロステック研究センター」を設置しました。学内の技術を融合させ、約10年での実用化を目指すとのことです。 これは、持続可能な宇宙活動の実現に向けた取り組みっぽいですね。
www.nikkei.com /