logo

ExLabsと千葉工大が小惑星アポフィス探査で協力

米ExLabsと千葉工業大学は、2029年に地球に接近する小惑星アポフィスに学生開発のランダーを着陸させる共同ミッションを発表した。

関連するニュース
ExLabs、ChibaTech機器をアポフィスへ

ExLabsは千葉工業大学(ChibaTech)の惑星探査研究センター(PERC)と協力し、学生開発のキューブランダーや多波長カメラを小惑星アポフィスへ送るApophisExLを実施します。 2029年4月13日に地球から約32,000kmを通過する接近時に着陸・観測する予定で、JPLと連携した世界初の商用深宇宙ライドシェアっぽい。学生参加が教育と探査を直接結ぶぽい。