QPS研究所が小型SAR衛星15号機「スクナミ-I」の初画像を公開した。また、証券会社による投資判断の引き上げを受け、株価が上昇した。
・QPSHD(小型衛星開発)の株価が反発し、前日比84円(+4.96%)の1775円を付けました。・SBI証券が投資判断を「中立」から最上位の「買い」に格上げし、目標株価を2000円から引き上げました。 ・記事は会員限定で続きは有料っぽい。
- QPS研究所が小型SAR衛星15号機「スクナミ-I」の初画像(ファーストライト)を公開しました。- 撮像地:トルコ・イスタンブール旧市街、京都・大山崎IC、石川・金沢市。 - 打上げ:ロケット・ラボ Electron(2025/12/21)、分離約50分・初交信・翌日アンテナ展開。- 性能:ストリップマップ分解能1.8m、スポット46cm。36機のコンステレーション構築を目指しているぽい。