Starlab SpaceはLambdaVisionと契約し、微小重力を活用した人工網膜の商業生産を進める。宇宙空間での医療・素材製造の拡大が期待され、民間宇宙ステーションの利用価値が広がっている。
商業宇宙ステーション「Starlab」を運営するStarlab Spaceが、バイオ企業LambdaVisionと研究・製造の予約契約を締結した。LambdaVisionは微小重力を活用し、人工網膜の商業生産を目指す。 ISSでの実績を踏まえ、宇宙での医療・素材製造の拡大が期待されるぽい。
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