NASAのクリス・ウィリアムズ飛行士がISSから大きな火球を撮影した。西アフリカ上空で見えた現象は、軌道上デブリや衛星、あるいはソユーズ上段の再突入による分解とみられている。
NASAのクリス・ウィリアムズ飛行士が、国際宇宙ステーション (ISS) から大きな火球を撮影。4月27日に西アフリカ上空で見え、軌道上のデブリか衛星の大気圏再突入による分解とみられるぽい。 プログレス MS-34の打ち上げに伴うソユーズ上段の再突入が原因の可能性もあるぽい。
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