アクセルスペースが小型衛星GRUS-3にニコン製の特注望遠鏡を搭載し、7月以降に米カリフォルニア州から7機を打ち上げる計画を発表した。撮影頻度を2〜3日に1回から1日1回へ向上させ、インフラ監視、森林保全、水深推定などへの活用を狙う。
アクセルスペースは小型衛星「GRUS-3」にニコン製の特注望遠鏡を搭載し、7月以降に7機を米カリフォルニア州から打ち上げる。 撮影頻度は2〜3日に1回から1日1回へ向上し、インフラ監視や森林保全、水深推定などへの活用が期待されるぽい。
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