ESAのユークリッド宇宙望遠鏡とすばる望遠鏡の連携観測で、初期宇宙のクェーサー31個が見つかった。うち2個は赤方偏移7超で、約131億光年先の最遠方記録更新天体となった。
欧州宇宙機関(ESA)のユークリッド宇宙望遠鏡とすばる望遠鏡などの連携観測で、初期宇宙のクェーサー31個を発見。 - そのうち2個は赤方偏移7超で、約131億光年先にある最遠方記録更新天体ぽい - 2024年2月開始の6年計画の初期成果で、今後さらに多数見つかる可能性があるぽい
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