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ロシアRoscosmosの再使用型Amur LNG、初飛行を2031年まで延期

Roscosmosの再使用型Amur LNGロケットの初飛行予定が2026年から2031年へ延期された。2028年から1km未満および10km級の第1段実証試験を行う計画だが、RD-0169Aエンジンはまだ初期試験段階にある。

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- ロスコスモスの再使用型アムールLNGは、初飛行予定が2026年から2031年へ延期。 - 2028年から1km未満と10km級の1段目実証試験を予定し、RD-0169Aエンジンは初期試験段階。 - ソユーズ2後継機の実現は当面先っぽい。