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三菱電機がArray Labsに出資し、レーダー衛星による移動物体監視へ

三菱電機はArray Labsに1,000万ドルを出資し、衛星開発・製造技術と独自レーダーおよび3D地形データ技術を融合します。2027~2028年に複数のレーダー衛星で、広範囲の移動物体を継続検出・追跡する実証を計画しています。

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- 7月24日に1,000万ドル(約16億円)を出資 - 三菱電機の衛星開発・製造技術と、Array Labsの独自レーダーや3D地形データ技術を融合 - 衛星から広範囲の空域にある移動物体を継続検出・追跡するAMTIの実用化を目指す - 2027~2028年に複数のレーダー衛星による実証を予定