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米国のSpaceXが Falcon 9で USSF-259ミッションを打ち上げ

SpaceXは2026年9月17日(日本時間)、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地からFalcon 9ロケットを用いて米宇宙軍の機密ミッション「USSF-259」を打ち上げました。第1段ブースターは13回目の飛行を終え、無人船「もちろんいまも君を愛している」へ着陸に成功しました。

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USSF-385 Mission

- 9月26日、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eからファルコン9を打ち上げ予定 - 打ち上げウィンドウは日本時間20:56開始の3時間。予備機会は9月27日21:49 - 使用する第1段は10回目の飛行で、分離後は太平洋上の無人船へ着陸 - リフトオフ約10分前からライブ配信。周辺3郡ではソニックブームが聞こえる可能性があります

SpaceX

- USSF-385ミッションのライブ配信が9月26日午前11時44分から開始される予定っぽい

SpaceX USSF-259

- 2026年9月17日1:07 UTC(日本時間10:07)、ファルコン9 Block 5で打ち上げ - ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから実施

USSF-259打ち上げ、F9第1段着陸

- 2026年9月17日10時07分(日本時間)、カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eから実施。 - 第1段B1097は過去に12ミッション(センチネル6B、トワイライト、NROL-172、Transporter-17、スターリンク8回)を担当した実績があります。 - 回収には太平洋上の無人船「もちろんいまも君を愛している(OCISLY)」が使われました。

SpaceX、1週間弱で米宇宙軍任務を2度打ち上げ

- ファルコン9が米国時間9月16日、カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地からUSSF-259任務を打ち上げ - 発射時刻は東部夏時間21時07分(日本時間9月17日10時07分)

SpaceX、宇宙軍の機密任務を打ち上げ

- ファルコン9が9月16日21時07分(米東部時間)にヴァンデンバーグ宇宙軍基地から打ち上げられました。 - 米宇宙軍にとって、1週間足らずで2回目の機密任務となりました。

関連するツイート

前日の燃料充填前に打ち上げを中止したSpaceXは、米宇宙軍の機密ペイロードを搭載したファルコン9(USSF-259)を、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地から日本時間翌10時07分に打ち上げる予定です。 配信は30分前から始まります。

SpaceXはUSSF-259のファルコン9打ち上げ準備を進めています。 - カリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地から、日本時間9月17日10時07分以降に打ち上げ予定 - 天候は95%好条件で、推進剤の充填を開始予定 - 第1段は13回目の飛行後、無人船「もちろんいまも君を愛している」に着艦予定 - 画像には発射台上のファルコン9が写っています

SpaceXのファルコン9がヴァンデンバーグ宇宙軍基地からUSSF-259任務で上昇する様子。機密ペイロードを搭載。 - 2026年9月17日10時07分(日本時間)にSLC-4Eから打ち上げ - 13回目の飛行となる1段目B1097は約8分半後、無人船「もちろんいまも君を愛している」に着艦予定 - 南向きの飛行経路を通る

SpaceXがファルコン9(B1097-13)でUSSF-259ミッションを打ち上げ。発射地点はカリフォルニア州ヴァンデンバーグ宇宙軍基地のSLC-4Eで、配信画面には発射台上の機体とカウントダウンが映っています。

スペースXが、カリフォルニア州のSLC-4E(Pad 4E)からUSSF-259ミッションのファルコン9打ち上げを配信。開始予定は9月17日午前0時50分。配信画像にはスペースXのロゴと地球が映っています。

ロケットのリフトオフが宣言され、発射台のロケットが噴煙を上げています。

機密性の高いUSSF-259ミッションが、2026年9月16日、ヴァンデンバーグ宇宙軍基地からスペースXのファルコン9で打ち上げられました。 日本時間では翌17日10時07分で、映像には発射台上のロケットとT-00:00:05の表示が映っています。

雲に覆われた中、ロケットが再び着陸する様子を捉えた延長映像。画面には飛行中の機体と速度・高度などのテレメトリが表示されています。

ファルコン9の第1段が、無人船「もちろんいまも君を愛している」に着陸しました。

ファルコン9がカリフォルニアのPad 4EからUSSF-259を軌道へ打ち上げました。