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国際宇宙ステーション(ISS)の運用とクルー活動

ISSではクルー12が地球帰還を前にミッションを振り返る記者会見を実施しました。また、補給船の到着や科学実験(OASIS-ELF等)が継続して行われています。

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NASA’s Integrated Medical Model (IMM)

- 過去の飛行記録や臨床研究を基に、モンテカルロ法で多数のミッション経路をシミュレーション - 100以上の疾患について、医療事象数や避難・乗員死亡の確率、必要な医療資源などを算出 - 船内の医療キット構成に活用され、画像では国際宇宙ステーション (ISS) 内で医療機器を確認する宇宙飛行士らが写っています

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NASAが国際宇宙ステーション滞在中のCrew-12宇宙飛行士に関する番組を配信。 - 9月16日14時45分(日本時間27時45分)、地球帰還を控えた記者会見をNASA+で配信 - 9時からプログレス96補給船のISSドッキングを中継 - 画像には宇宙船内のCrew-12宇宙飛行士4人が写っている

国際宇宙ステーション (ISS) のクルー12が滞在を振り返り、数週間以内の地球帰還に備えています。 - クルー13の打ち上げは10月以降に延期されました。 - 画像にはISS内の4人のクルーとクルー13のミッションパッチが写っています。

NASAが、国際宇宙ステーション滞在中のスペースX Crew-12の4人から、地球帰還を前にミッションを振り返る記者会見をライブ配信しました。

NASAとSpaceXのCrew-12の乗組員が、2月14日から滞在する国際宇宙ステーションでの研究ミッションについて、地上の記者団と会見しました。

国際宇宙ステーション(ISS)で補給、次期有人ミッション準備、研究・保守作業が進みました。 - プログレス96補給船が打ち上げられ、約3トンの物資を運搬 - クルー13打ち上げは10月初旬以降を目標に調整中 - クルー12の4人が宇宙から記者会見に参加(画像)

JAXAは「きぼう」の静電浮遊炉(ELF)でOASIS-ELF実験を開始。微小重力下で金属融体の表面張力などを測定し、地上測定の較正や酸素濃度推定、新材料開発への応用を目指します。 記事には研究チームの集合写真とELF・OASIS-ELFのロゴが掲載されています。

国際宇宙ステーションのキューポラから、南半球の濃い天の川と、中国・タイ・インド沖でイカ釣り船が放つ青や緑の光を、3秒露光で撮影した。