和歌山県のスペースポート紀伊から予定されていたカイロスロケット3号機の打ち上げは、リフトオフ直前に自動監視システムがGNSS信号の不安定等を検知し、緊急停止しました。機体や気象に問題はなく、新たな打ち上げ日時は未定です。
・東京のベンチャー企業の小型ロケット「カイロス3号機」が和歌山の発射場から本日午前11時に打ち上げられる予定です。 ・初号機と2号機は失敗しており、今回の3号機で衛星を軌道に投入することが期待されているぽい。・打ち上げは延期されていた経緯があります。
・配信:「スペースワン カイロス3号機」打上げ実況です(配信者:宇推くりあ/Twitter:@clearusui) ・支援リンク:Donation/FANBOX/BOOTHがあります。 ・配信ルール:身体への過度な指摘、配信無関係の話、差別発言、同内容の過度な投稿、センシティブ、コメント同士の会話、過度な荒らし、他配信での名前出し等は禁止です。 守られないとモデレーター判断でブロックされる可能性があるぽい。・公開日:2026-03-03T23:43:18Z
・3/4にカイロスロケット3号機の打上げを生配信します。・配信動画:和歌山県庁成長産業推進課チャンネル、公開日時 2025-12-16T06:09:47、再生数 4,363です。・再生数などの数値は報告時点の値っぽい。
・Space Oneの小型ロケットKairosが本日打上げ予定です(米東部3/3 21:00開始の20分ウィンドウ、日本時間3/4 11:00)。・ライブ中継は打上げ1時間前から開始します。 ・3段固体+液体上段で最大150kgを太陽同期軌道へ運べます。・過去2回は1回目が離陸5秒で飛行中断システム(FTS)作動、2回目は約3分で中止・衛星5基を喪失しました。 ・今回も5基搭載で、成功すれば約50分後に高度500kmで展開予定っぽい。
- スペースワンのカイロスロケット3号機は3月4日11時の打ち上げを開始後3分で中止。エンジンが着火しなかったと報じられています。- 当初2月25→3月1に延期され、今回で3度目の延期になりました。 - 全長18m・重量23t、固体3段+小型液体ブースターで太陽同期軌道へ5機(TATARA-1R等)を投入予定です。- 新しい打ち上げ日は未定で、決まり次第案内するとしていますぽい。
・カイロスロケット3号機は3月4日の打ち上げでリフトオフ28.9秒前に自動監視システムが測位衛星(GNSS)信号の不安定を検知し安全のため緊急停止、機体や気象に問題はなかったと発表しています。 ・再打ち上げは3月5日11時10分に再設定、解析では5日の衛星配置がより適すると判断しているぽい。・機体は固体3段+小型液体ブースターで5機の衛星をSSOへ投入予定です。
・スペースワンは2026年3月4日11:00予定の「カイロス」ロケット3号機の打ち上げを中止しました。・カウントダウンは発射直前まで進められていました。 ・中止理由は現時点で公表されておらず、新情報が入り次第伝えるとのことですぽい。
カイロス3号機は2026年3月4日11:00に打上げ予定でしたが、本日の打上げは中止となりました。新しい日程は決まり次第お知らせするぽい。