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東アフリカ向け気候監視カメラの打ち上げ

ClimCamがケープカナベラルから打ち上げられ、ISSのBartolomeoに搭載される予定となった。UN OOSAとAirbus、ウガンダ・エジプト・ケニアが協力し、東アフリカの気候変動影響を12か月観測する。

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ClimCamという気候監視カメラがケープカナベラルから打ち上げられ、ISSのAirbus搭載平台Bartolomeoへ搭載予定ぽい。 UN OOSAとAirbusの共同事業で、ウガンダ・エジプト・ケニアが協力し、東アフリカの気候変動影響を12か月観測して地上の対策や農業支援に役立てるぽい。