ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡は、系外天体GJ504bの大気中で塩の雲を発見し、水や二酸化炭素、メタン、アンモニアも検出しました。冷たい系外天体の大気理解が進む一方、惑星か褐色矮星かはまだ未確定です。
ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡 (JWST) が、系外天体GJ504bの大気で塩の雲を発見したぽい。 - 水、二酸化炭素、メタン、アンモニアも検出 - 塩の雲を考慮すると観測結果が説明でき、冷たい天体研究が前進 - ただし、惑星なのか褐色矮星なのかはまだ未確定ぽい
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